ノーベル経済学賞 2010~
ノーベル経済学賞
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E7%B5%8C%E6%B8%88%E5%AD%A6%E8%B3%9E2000年代
年 | 受賞者名 | 国籍(出身国) | 受賞理由 | |
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2000年 | ![]() | ジェームズ・ヘックマン | ![]() | ミクロ計量経済学において、 個人と家計の消費行動を統計的に分析する理論と手法の構築[131] |
![]() | ダニエル・マクファデン | ![]() | ||
2001年 | ![]() | ジョージ・アカロフ | ![]() | 情報の非対称性を伴った市場分析[132] |
![]() | マイケル・スペンス | ![]() | ||
![]() | ジョセフ・E・スティグリッツ | ![]() | ||
2002年 | ![]() | ダニエル・カーネマン | ![]() ( ![]() | 行動経済学と実験経済学という新研究分野の開拓への貢献[133] |
![]() | バーノン・スミス | ![]() | ||
2003年 | ![]() | ロバート・エングル | ![]() | 時系列分析手法の確立[134] |
![]() | クライヴ・グレンジャー | ![]() | ||
2004年 | ![]() | フィン・キドランド | ![]() | 動学的マクロ経済学への貢献 :経済政策における動学的不整合性の指摘と、 リアルビジネスサイクル理論の開拓[135] |
![]() | エドワード・プレスコット | ![]() | ||
2005年 | ![]() | ロバート・オーマン | ![]() ![]() | ゲーム理論の分析を通じて対立と協力の理解を深めた功績[136] |
![]() | トーマス・シェリング | ![]() | ||
2006年 | ![]() | エドムンド・フェルプス | ![]() | マクロ経済政策における異時点間のトレードオフに関する分析[137] |
2007年 | ![]() | レオニード・ハーヴィッツ | ![]() ( ![]() | メカニズムデザインの理論の基礎を確立した功績[138] |
![]() | エリック・マスキン | ![]() | ||
![]() | ロジャー・マイヤーソン | ![]() | ||
2008年 | ![]() | ポール・クルーグマン | ![]() | 貿易のパターンと経済活動の立地に関する分析の功績[139] |
2009年 | ![]() | エリノア・オストロム | ![]() | 経済的なガヴァナンスに関する分析[140] |
![]() | オリヴァー・ウィリアムソン | ![]() |
2010年代編集
年 | 受賞者名 | 国籍(出身国) | 受賞理由 | |
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2010年 | ![]() | ピーター・ダイアモンド | ![]() | 労働経済におけるサーチ理論に関する功績[141] |
![]() | デール・モーテンセン | ![]() | ||
![]() | クリストファー・ピサリデス | ![]() ( ![]() | ||
2011年 | ![]() | トーマス・サージェント | ![]() | マクロ経済の原因と結果をめぐる実証的な研究に関する功績[142] |
![]() | クリストファー・シムズ | ![]() | ||
2012年 | ![]() | アルヴィン・ロス | ![]() | 安定配分理論と市場設計の実践に関する功績[143] |
![]() | ロイド・シャープレー | ![]() | ||
2013年 | ユージン・ファーマ | ![]() | 資産価格の実証分析に関する功績[144] | |
![]() | ラース・ハンセン | ![]() | ||
![]() | ロバート・シラー | ![]() | ||
2014年 | ![]() | ジャン・ティロール | ![]() | 市場の力と規制の分析に関する功績[145] |
2015年 | ![]() | アンガス・ディートン | ![]() ![]() | 消費、貧困、福祉の分析に関する功績[146] |
2016年 | ![]() | オリバー・ハート | ![]() ![]() | 契約理論に関する功績[147] |
![]() | ベント・ホルムストローム | ![]() | ||
2017年 | ![]() | リチャード・セイラー | ![]() | 行動経済学に関する功績[148] |
posted by yoji at 11:05 午後
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