労働経済学
![]() | 労働組合たん (@rodoukumiai_tan) |
ストライキの実施には必要な手続きがあるわ。労働組合法では、組合員又は組合員の直接無記名投票により選挙された代議員による直接無記名投票において、過半数の賛成を得てからと決められているの。こういう手続きを経ずに行われたストライキは「山猫スト」などと言うわね。
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![]() | 有斐閣 書籍編集第二部 (@yuhikaku_nibu) |
多数のお問い合わせをいただいておりました,川口大司/著『労働経済学』の練習問題解答例をウェブサポートページにアップいたしました。たいへんお待たせして申し訳ございませんでした。どうぞ自習用にもご活用ください。yuhikaku-nibu.txt-nifty.com/blog/2017/11/1…
yuhikaku-nibu.txt-nifty.com/blog/2017/11/1… |
http://yuhikaku-nibu.txt-nifty.com/blog/2017/11/16507.html
2017年11月22日 (水)
『労働経済学』ウェブサポートページ
本ページでは,「練習問題」の解答・解説,正誤表を提供しています。
■練習問題解答
- 正誤表 →【PDFダウンロード】
フローデータによるわが国労働市場の分析 - 日本銀行
若年労働力フローから見る男女の動向
専修大学経済学部 作間逸雄「経済統計学」講義 - ppt download
@fotake tweets 2019/3/20
LABOR TURNOVER IN THE USA AND JAPAN: A TALE OF TWO COUNTRIES
チケット転売についてのエッセイ
http://assets1c.milkeninstitute.org/assets/Publication/MIReview/PDF/22-29.pdf
アラン・クルーガー
https://nam-students.blogspot.com/2019/03/alan-krueger.html
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労働経済学 以下難易度低い順
清家△
樋口☆
大森 ☆☆
borjas☆☆☆
目次
2.2 市場の労働供給曲線・労働供給の弾力性
3.2 家計内生産モデル ★
3.3 家計内生産モデルの応用
4.2 実験データと識別問題・識別戦略
4.3 観察データと識別問題
4.4 観察データと識別戦略
4.5 集計データの問題点
4.6 因果的効果の識別戦略の応用
5.2 利潤最大化問題
5.3 短期の労働需要
5.4 長期の労働需要
5.5 市場の労働需要曲線・労働需要の弾力性
5.6 静学的労働需要モデルの応用
6.2 調整費用モデルの応用
6.3 準固定費用モデル
6.4 準固定費用モデルの応用
7.2 労働市場均衡モデルの応用
7.3 複数労働市場の競争均衡モデル
7.4 複数労働市場の競争均衡モデルの応用
7.5 買手独占
7.6 独占
8.2 ヘドニックモデル
8.3 ヘドニックモデルの応用
9.2 大学進学の意思決定モデル
9.3 教育投資モデル
9.4 補論:教育の限界収益率(因果的効果)の推定
9.5 教育のシグナリングモデル
9.6 教育の社会的限界収益率
9.7 教育終了後の人的資本投資
9.8 補論:賃金関数の推定 ★★
10.2 地域間労働移動
11.2 準固定費用回収策としての後払い賃金(自己選抜モデル)
11.3 サボタージュ防止策としての後払い賃金
11.4 後払い賃金の特徴と応用
11.5 補論:勤続年数の賃金への因果的効果の識別
やさしい経済学シリーズ
清家篤/著
出版社名 東洋経済新報社
出版年月 2002年4月
ISBNコード 978-4-492-81502-1
(4-492-81502-3)
税込価格 1,944円
頁数・縦 306,6P 19cm
商品内容
要旨
労働経済学の基本的性格や失業の発生メカニズム、労働市場の分析手法などをやさしく解説。雇用制度の変化や高齢化の影響など現実の問題をわかりやすく考察した入門書の決定版。
目次
第1部 基礎編(労働経済学とは何か
労働供給
労働需要
失業
雇用調整
労働市場における情報の役割
労働力のフロー表)
第2部 応用編(経済の構造変化と雇用制度
賃金と労働時間の経済分析
高齢者雇用の経済分析
労使関係)
出版社
商品紹介
失業、定年、雇用制度、能力賃金等、ホットな「労働」に関するテーマを、経済学という分析ツールを丁寧に解説しながら解き明かす入門テキスト。
慶應学長
#1
制度学派vsベッカー(教育、人的資本組み入れ) 8,9頁
参考:
#4
The American Economic Review
JOURNAL ARTICLE
Analytical Aspects of Anti-Inflation Policy
Paul A. Samuelson and Robert M. Solow
The American Economic Review
Vol. 50, No. 2, Papers and Proceedings of the Seventy-second Annual Meeting of the American Economic Association (May, 1960), pp. 177-194
Published by: American Economic Association
https://www.jstor.org/stable/1815021
E:就業
U:失業
N:非労働力
E+Uは労働力人口
180頁