火曜日, 9月 22, 2015

サミュエルソン 国民所得にかんする循環的流れの図

経済学リンク::::::::::
NAMs出版プロジェクト: サミュエルソン 国民所得にかんする循環的流れの図
http://nam-students.blogspot.jp/2015/09/blog-post_25.html(本頁)
ジョン・ロー、カンティロン、ナイト他、経済表or循環図
http://nam-students.blogspot.com/2015/09/blog-post_31.html
サミュエルソンからマンキューへ:経済循環図考
http://nam-students.blogspot.com/2015/09/blog-post_23.html
NAMs出版プロジェクト: マンキューマクロより
http://nam-students.blogspot.jp/2015/09/blog-post_21.html
NAMs出版プロジェクト: フロー循環図
http://nam-students.blogspot.jp/2015/08/blog-post_38.html 

《この図を10分間ほどもみつめていることは、経済学における価格成立過程について断続的な思考を1時間続けるのに匹敵するといってよい。》
(サミュエルソン『経済学』11ed邦訳上50頁、該当図3-1は49頁。下の図はWikiより)


需要                          供給
 靴、住宅、茶➡︎   財市場での価格     ⬅︎靴、住宅,茶
   ⬆︎                     ⬆︎ 
消費者が行使す      何を         生産費用
るドル投票数
  【公衆】       いかに       【産業界】
(Public)              (Business)
 投入の所有関係    誰のために      賃金支払、
                       地代等々
   ⬇︎                     ⬇︎
 労働、土地、資本財➡︎ 要素市場での ⬅︎労働、土地、資本財
供給          価格              需要      
           資金、地代、利子

《この図を10分間ほどもみつめていることは、経済学における価格成立過程について断続的な思考を1時間続けるのに匹敵するといってよい。》
(サミュエルソン『経済学』11ed邦訳上50頁、図は49頁。以下の図は言及されな3-1ではなく図32-1だがその発展、完成形。)

NAMs出版プロジェクト: サミュエルソン 国民所得にかんする循環的流れの図
http://nam-students.blogspot.jp/2015/09/blog-post_25.html(本頁)


H
H                A                 B
CONSUMER DEMAND     PRODUCT       IDUSTRY SUPPIY 
( proportionality of       MARKETS       (marginal costs 
relative marginal utilities)                equal to price) 

               Coffee price 
               Tea price 
               Shoes price 
               Sugar price 
               Tabacco price 
G                                   C
PUBLIC              $➡︎           BUSINESS 
Relative Utility                         Production 
Prt : ferenecs or      ⬇︎$        $⬇︎      Functions 
indifference                          LInking Inputs 
Curves               ⬅︎$           and Outputs 

          Skille  · d labor wage 
          Unskillcd labor wag      
              Grade #t land rent 
              Docigc truck rental 
              etc. 

SUPPI. Y OF FACTORS              DERIVED DEMAND 
(disutility, leisure-preference,    FA(''TOR      pr uportionalit) 
property owned)         MARKETS      nf marginal prouucts) 
F                E                D



交差しているPとBは、BUSINESSとPUBLICの略。

 消費者需要     生産物市場      産業界供給
 (相対的限界効用            (限界費用が価格
  の比例性)     P\/B      に等しい)
     ➡︎      B/\P        ⬅︎
   ⬆︎                     ⬆︎ 
  【公衆】       ➡︎         【産業界】
(Public)     S        (Business)
 相対的効用   ⬆︎S     S⬇︎     生産関数が
 選好または       S         投入と産出
 無差別曲線       ⬅︎         を結ぶ
   ⬇︎                     ⬇︎
     ➡︎      B\/P       ⬅︎
 要素供給       P/\B       派生要素
 (非効用:レジャー           (限界生産物の
  選好:財産所有)  要素市場       比例性)

第32-1図〈何を〉〈いかに〉〈誰のために〉は一般均衢的な価格付けによリ决定される
貨幣は右まわりの循環をしているが、その一つの結節点たとえばAでは、消費者需要が
産業界供給と出会って、それぞれの財の均価恪と均衡数量とを決定することが示されて
ある。同樣に、E点では、産業界の派生要素需要が公衆の要素供給と出会って、諸要素の
均衛価格と均衡数量とを決定する。(なお、B、D、FおよびHの背後で~~そしてCおよび
Gのなかで~~何が起こっているかを解明し、それを上巻49ぺージの第3-1図で示し
た〈何を〉〈いかに〉〈誰のために〉と比較せよ。)

以上、サミュエルソン『経済学』11ed邦訳1987年版下669頁より


需要                          供給
 靴、住宅、茶➡︎   財市場での価格     ⬅︎靴、住宅,茶
   ⬆︎                     ⬆︎ 
消費者が行使す      何を         生産費用
るドル投票数
  【公衆】       いかに       【産業界】
(Public)              (Business)
 投入の所有関係    誰のために      賃金支払、
                       地代等々
   ⬇︎                     ⬇︎
 労働、土地、資本財➡︎ 要素市場での ⬅︎労働、土地、資本財
供給          価格              需要      
           資金、地代、利子

第3-1図 競争的価格制度は、〈何を〉〈いかに〉〈誰のために〉という三つの経済問題を解決するのに、需要・供給の市場を利用する。
《この図を10分間ほどもみつめていることは、経済学における価格成立過程について断続的な思考を1時間続けるのに匹敵するといってよい。》
(サミュエルソン『経済学』11ed邦訳上50頁、図は49頁)

《国民所得にかんする循環的流れの図》(668頁)

《価格と市場の関連図》(49頁)

消費投票説???

ーーーーー

貿易収支:
『スティグリッツの経済学 「見えざる手」など存在しない』第10章より
 貿易収支=輸出-輸入=総生産-総支出
 貿易収支=貯蓄-投資
(貿易収支=貯蓄-投資+政府貯蓄)

以下、参考メモ: ⬅︎輸出__  __輸入➡︎ 
         ➡︎_ X \/ Q _⬅︎
           \  /\  /
       財の需要 財・サービス 財の供給O
 お金の流れ------➡︎d市場s⬅︎--------- 
輸入|支出C   均衡点E_\/    販売された財・|
へ (=GDP)      /\       サービス| 
  |  -------⬅︎s  d➡︎-------  |
  | |購入された    ⬇︎⬆︎       収入| |
  | |財・サービス 消費税|補助金 (=GDP) |
  | |      租税T|政府購入G   産出| |輸出
  | | ⬅︎生活保護-- ||         | | へ
  ⬆︎ ⬇︎(⬅︎短期国債-➡︎)||(---助成金➡︎ ⬇︎ ⬆︎
  \ / ---所得税➡︎【政府】⬅︎保険・法人税)\ /
 【家\計】 政府、公的貯蓄|⬆︎政府赤字    【企/業
  / \ ⬅︎利子・貸付け ⬇︎|(----融資➡︎ / \
  ⬇︎ ⬆︎ S預金・利息➡︎【銀行】⬅︎利息・取付け)⬆︎ ⬇︎
  | |         金融         | |  
  | | -S民間貯蓄➡︎ 市場 ➡︎投資⬆︎I   | | 
  | |所得Y    ➡︎    直接金融 生産へ| |
  | (=GDP)   生産要素     の投入| |
  |  -------⬅︎d市場s➡︎-------  |
  |         E_\/均衡点   賃金・地代|
  |労働・土地・資本   /\   ・利潤(=GDP)
   ---------➡︎s  d⬅︎---------
      労働の供給        労働の需要

開放経済においては投資Iと貯蓄Sは一致しない(ブランチチャード講義、邦訳58頁)。

投資関係式を考慮すれば、財市場の均衡条件は次式のようになる(ブランシャール上140,148頁)。
IS関係: Y =C(Y-T)+I(Y,i)+G
      _  \__________/
      生産    需要(Cは消費、Tは純税、Gは政府購入) 
LM関係: M/P=YL(i)
(名目貨幣ストックM/物価水準P、実質貨幣ストックM/P、所得Y、実質貨幣需要L、利子率i)

   貨幣需要のポイント
      + −
    L (Y , i )
   取引需要 , 投機需要 
T<G:財政赤字
T>G:財政黒字
(マンキューマクロ入門篇2.3:77頁)

T-G=公的貯蓄
(同81頁)

別バージョン:  ⬅︎輸出__  __輸入➡︎ 
         ➡︎_ X \/ Q _⬅︎
           \  /\  /
       財の需要 財・サービス 財の供給O
 お金の流れ------➡︎d市場s⬅︎--------- 
輸入|支出C   均衡点E_\/    販売された財・|
へ (=GDP)      /\       サービス| 
  |  -------⬅︎s  d➡︎-------  |
  | |購入された    ⬇︎⬆︎       収入| |
  | |財・サービス T租税|補助金 (=GDP) |
  | |         |政府購入G   産出| |輸出
  | | ⬅︎生活保護-- ||         | | へ
  ⬆︎ ⬇︎(⬅︎短期国債-➡︎)||         ⬇︎ ⬆︎
  \ / ---所得税➡︎【政府】        \ /
 【家\計】 政府、公的貯蓄|⬆︎政府赤字    【企/業
  / \ ⬅︎利子・貸付け ⬇︎|         / \在庫☆
  ⬇︎ ⬆︎ S預金・利息➡︎【銀行】        ⬆︎ ⬇︎
  | |         金融    ⬆︎    | |  
  | | -S民間貯蓄➡︎ 市場 ➡︎I投資    | | 
  | |所得Y    ➡︎    直接金融 生産へ| |
  | (=GDP)   生産要素     の投入| |
  |  -------⬅︎d市場s➡︎-------  |
  |         E_\/均衡点   賃金・地代|
  |労働・土地・資本   /\   ・利潤(=GDP)
   ---------➡︎s  d⬅︎---------
      労働の供給        労働の需要
  ケインジアンの交差図における政府購入の増加、租税の減少:
   |             / _計画支出
  支|           B/_ー
  出|           /ー   政府購入Gの増加は計画支出を情報にシフトさせ…
  ・|         _ー|  ⬆︎ _(減税ΔTも同じ効果(MPC×ΔT))
  E|       _ー/ | _ー
   |     _ー /  _ー
   |   _ー  / _ー|
   | _ー   /_ー  |
   |ー    /ー    |
   |   _ー|A    |
   | _ー/ |     |
   |ー /  |     |
   | /   |     |
   |/45度_|_____|_______
            ➡︎    所得・生産(Y)
       均衡所得を増加させる
        
(マンキューマクロ上邦訳旧第二版270-3頁より)

  ケインジアンの交差図における均衡への調整:

   |           現実支出/
   |              /
   |             /|在庫蓄積  
  支|            / | _- ̄
  出|           / _- ̄計画支出
  ・|          /- ̄ |
  E|       _-/    |
   |    _- ̄ /|    |
   | _- ̄|  / |    |
   | ̄ 在庫| /  |    |
   |  減少|/   |    |
   |    /    |    |
   |   /|    |    |
   |  / |    |    |
   | /  |    |    |
   |/45度|____|____|____
          ➡︎  均衡 ⬅︎    所得・生産(Y)
             所得
        
(マンキューマクロ上邦訳旧第二版3.8-269頁より)

ーーーーー
参考:
NAMs出版プロジェクト: マンキューマクロより
http://nam-students.blogspot.jp/2015/09/blog-post_21.html


 mankiw8e-chap03 Rev 2015.key
https://www2.bc.edu/~murphyro/EC204/PPT/CHAP03.pdf


        The Circular Flow

             ⬅︎Income($)
               Labor➡︎

Households                  Firms
       
            ⬅︎Goods(bread)
           Expenditure($)➡︎





マンキュー経済学II マクロ編(第3版,2014年,原著は2010年7th?) | 東洋経済
http://store.toyokeizai.net/books/9784492314456/

@@図5-1フロー循環図1:5:1,マンキュー経済学第二版マクロ128頁,第3版1:2:0,28頁参照,改変

    所得(=GDP)   生産要素市場  賃金・地代・利潤(=GDP)
 --------------家計は売り手⬅︎------------
|  -----------➡︎企業は買い手-----------  |
| |労働・土地・資本               生産への投入| |
| |                             | |
| |                             | |
| |                             | |
⬇︎ |                             ⬇︎ |
家 計                             企 業
財・サービスを購                      財・サービスを生
入し消費する                        産し販売する
生産要素を所有し                      生産要素を雇用し
販売する                          使用する
| ⬆︎                             | ⬆︎
| |購入された                  販売された | | 
| |財・サービス     財・サービス市場    財・サービス| |
|  -----------企業は売り手⬅︎-----------  |
 ------------➡︎家計は買い手--------------
    支出(=GDP)            収入(=GDP)
      外側➡︎お金の流れ       内側⬅︎財 · サービスの流れ

「家計は企業から財・サービスを購入し、企業はその販売から得られた収入を用
いて労働者への賃金、地主への地代および企業の所有者への利潤を支払う。
GDPは家計が財・サービスの市場において支出した総額に等しい。GDPはまた
企業が生産要素の市場において支払った賃金、地代、利潤の総額に等しい。」
  _________
travail personnel, basé sur
  • figure 4.9, « Flows of money, bonds, and goods », chapitre 4, page 179,Lectures on MacroeconomicsOlivier Blanchard et Stanley Fischer, 1993
  • figure 3-1 « The Circular Flow of Dollars Through the Economy », chapitre 3, page 43, Economics, 5e édition, Gregory Mankiw, 2001
  • figure 21-1, « Types of International Transaction », PART 4 International Macroeconomic Policy, page 638, International Economics 6e édition, Paul Krugman et Maurice Obstfeld, 2003


http://www.econ.ku.dk/besoeg/studiepraktik/velkommen/ch3__2_.pdf
 
☆マンキューマクロ経済学入門編
         図3-1経済における貨幣のフロー循環図1:2:3,66頁

    所得                  要素費用支払
 -------------生産要素市場☆⬅︎------------
|                                 |
|   民間貯蓄                          |
|  -----------➡︎金融市場☆-------       |
| |             ⬆︎          |      |
| |             |公的貯蓄      |      |
| |             |          |      |
⬇︎ |        租税   |          |      |
家 計@----------➡︎政 府@        |     企 業@
|               |     投資   |      ⬆︎
|           政府購入|   -------       |        
|               |  |              |
|               |  |              |
|    消費         ⬇︎  ⬇︎      企業収入    |
 -----------➡︎財・サービス市場☆------------
                            お金の流れ➡︎

「この図は,第2章におけるフロー循環図をより精巧で現実的なものに手直しした
ものである.赤いボックス@はそれぞれ家計,企業,政府という経済主体を表し,灰
色のボックス☆はそれぞれ財 · サービス市場,生産要素市場,金融市場を表す.矢印
は,経済主体間のお金の流れがこの3種類の市場をどのように流通するかを表して
いる.」
NAMs出版プロジェクト: クルーグマン/マンキュー/スティグリッツ/サミュエルソン:目次
http://nam-students.blogspot.jp/2015/02/httpnam-students.html#refka



ストック  フロー
個人の富  個人の所得や支出
大卒者   新卒者
失業者数  離職者数
資本    投資
政府の負債 財政赤字

(マンキューマクロ入門篇邦訳旧第二版26頁)


ーーーーーーー

  投資が利子率に依存するときの投資需要の増加:
利|
子|        
率|投資曲線 \  S(r)貯蓄
 |  \   \/ 
⬆︎|   \  /\
 |    \/➡︎ \
 |    /\   \
 |  _/  I1  I2
 |________________
             投資・貯蓄

上の図では、利子率が高くなると⬆︎、人々は貯蓄を増やすように促され➡︎、それなりに投資も増えることが出来る➡︎。
つまり、利子率が上昇⬆︎したときに人々が消費を減らして貯蓄を増やすと➡︎、正の相関が起こる↗︎。
S(r)が垂直↕︎なら投資需要が増加すると、貯蓄量は一定つまり均衡投資量(一部ではなく貯蓄全体)は不変で、投資量のみ増えることもあり得る➡︎。
とはいえ、基本的には利子率が高くなると⬆︎それにみあった投資が少なくなり⬅︎、貯蓄が増える➡︎。
(マンキューマクロ入門篇邦訳第二版3-12:88~9頁参照)

ただし、生じていること(複数の線)と観察されること(複数の点)は違う。(同91頁)

  生じていること(複数の線):
r|
 |       S1
 |    \/   
 |    /\  S2
 |  \/  \/  
 |  /\  /\  S3
 |\/  \/  \/ 
 |/\  /\  /\I3
 |  \/  \/  
 |  /\  /\I2   
 |    \/  
 |    /\I1
 |_____________
           I,S

  観察されること(複数の点):
r|
 |      
 |     。
 |    
 |   。   。
 |  
 | 。   。   。
 |
 |   。   。
 |  
 |     。
 |    
 |_____________
           I,S

ーーーー
Frank Knight - Wikiquote
https://en.wikiquote.org/wiki/Frank_Knight

Frank Hyneman Knight (November 7, 1885 – April 15, 1972) was an American economist who spent most of his career at the University of Chicago, where he became one of the founders of the Chicago school. Nobel laureates Milton Friedman,George Stigler and James M. Buchanan were all students of Knight at Chicago. Ronald Coase said that Knight, without teaching him, was a major influence on his thinking.
  • [We may view the] economic organization as a system of prize relations. Seen in the large, free enterprise is an organization of production and distribution in which individuals or family units get their real income, their "living," by selling productive power for money to "business units" or "enterprises", and buying with the money income thus obtained the direct goods and services which they consume. This view, it will be remembered, ignores for the sake of simplicity the fact that an appreciable fraction of the productive power in use at any time is not really employed in satisfying current wants but to make provision for increased want-satisfaction in the future; it treats society as it would be, or would tend to become, with progress absent, or in a “static” state.
    • Frank Knight. The Economic Organization, 1933. p.59-60; on the circular-flow of income and the circular-flow diagram.



黒木亮論文より
http://jshet.net/docs/journal/53/531kuroki.pdf

4) サミュエルソンがナイトから受けた影響,なかでもベストセラーの『経済学』に刻印されている「フロー循環図」や経済システムの機能をめぐる整理の仕方など,「教師としてのフランク・ナイト」や教科書『経済組織』(Knight [1933] 1967)がもたらした学術的遺産やその残照,シカゴ学派をめぐる伝承等については,Patinkin(1981)やEmmett(2010)を参照.
Emmett, Ross B. 2009. Frank Knight and the Chicago School in American Econmics. London and New York: Routledge.―, ed. 2010. The Elgar Companion to the Chicago School of Economics. Cheltenham, UK and Northampton, MA, USA: Edward Elgar. 
Patinkin, Don. 1973. Frank Knight as a Teacher. American Economic Review 63 (5): 787―810. 季刊現代経済編集室訳「教師としてのフランク・ナイト(I)(II)」 『季刊現代経済』15: 212―24, 17: 188201.-. 1981. Essays On and In the Chicago Tradition. Durham, NC: Duke Univ. Press. 


Paul A. Samuelson ECONOMICS ed.3,1955,p.597,Appendix to Chapter 30


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